6月の魔法、だれもが美しくなる「サムシングブルー」
こんにちは、keiです。
紫陽花やっと咲き始めましたね。
紫陽花(あじさい)の花が雨に濡れて美しくきらめいて、意外に好きなんです。
でも少しジメジメとした気候が続くので、なんとなく気分が沈みがちになる日もありますよね。
でも、そんな雨の季節だからこそ、私たちの日常をパッと華やかに、そして心地よく彩ってくれる素敵な魔法があります。
それが、6月の主役である「ジューンブライド(6月の花嫁)」のストーリーです。

結婚式やちょっとした特別なお出かけにぴったりな「上品でストレスフリーなジュエリー」のお話と、身に着けるだけでだれでも美しくなれる幸せの青、「サムシングブルー」のおすすめ天然石をたっぷりとお届けします。
温かいお茶を片手でゆっくりとお楽しみくださいね。
1. 大人の「お呼ばれ・お出かけ」に、美しさと優しさを。

6月は、大切な方の結婚式や披露宴、あるいは初夏に向けた少し特別なレストランでのランチなど、おめかしをして出かける機会が意外と増える季節です。
30代から60代へと年齢を重ねるごとに、お出かけの装いに求めるものは少しずつ変化していきますよね。
「とにかく華やかなもの」から、「品格があり、自分自身が心地よくいられるもの」へ。
特に、こんなお悩みはありませんでしょうか?
「素敵なネックレスを身に着けたいけれど、後ろの小さな金具を留めるのが年々大変になってきた……」 「久しぶりのお呼ばれ。お洋服に時間を取られて、アクセサリーを着けるときには指先が少し汗ばんで焦ってしまう」
せっかくの楽しいお出かけなのに、準備の段階で疲れてしまってはもったいないですよね。
今月一番におすすめしたいのは、
✔上品である
✔驚くほど着脱がしやすい
✔機能的な
セレモニージュエリーです。
「留め具に独自の工夫」
・マグネット仕様
・手元で見なくても片手で簡単にワンタッチで留められる
ユニバーサルデザインの金具を施したネックレスやブレスレットは、大人の女性にとって
「まさに、こんなのが欲しかった!」
と言っていただけるストレスフリーな仕上がりです。
鏡の前で、すっと数秒で身に着けられる心地よさ。
それでいて、胸元や耳元には、大人にふさわしい上質な天然石やパールの輝き。
指先の力を抜いて、笑顔で「いってきます」が言える。
そんな優しさに満ちたジュエリーを、ぜひこの機会にクローゼットへ迎えてみませんか?
2. だれにでも似合い、心を潤す「サムシングブルー」の魔法

「サムシングフォー(Something Four)」
ヨーロッパには古くから、花嫁が結婚式で4つの
・古いもの
・新しいもの
・借りたもの
・青いもの
を身に着けると、生涯幸せになれるというというロマンチックな言い伝えがあります。

「サムシングブルー(Something Blue)」
青は「聖母マリアのシンボル」であり、純潔や誠実、そして深い愛を表す色。
花嫁のための色とされていますが、実はこの「青」という色は、すべての年齢、すべての女性の美しさを引き出してくれる最高の「お守りカラー」なのです。
「ブルーのジュエリーって、なんだか服に合わせるのが難しそう……」 「私に似合うかしら?」
青は、私たちの肌の透明感をすっと引き立ててくれる魔法の色。
今回は、年齢やパーソナルカラーを問わず、「だれにでも似合い、だれからも好まれる」爽やかでクリアなブルーの天然石を3点厳選いたしました。
梅雨のジメジメ感を一瞬で吹き飛ばすような、視覚的にも涼しげな輝きをご覧ください。
続きは次回